濁った宝石たち。
それらの価値は、皆無に等しい。
CALENDAR
:
ENTRY
:
COMMENT
:
CATEGORY
:
ARCHIVE
:
LINK
:
PROFILE
:
OTHERS
S
M
T
W
T
F
S
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
<<
February 2008
>>
CALENDAR
堕落の連続。
(11/12)
さて、これから俺はどうしたらいいのか
(11/09)
no title
(10/23)
no title
(10/05)
嗚呼、もう嫌だ。考えることも思い出すことも感じることも、何もかもが嫌なんだ。生きているのさえも。夢も目標も何一つとしてない。興味を持てるものもやっぱりない。もう、駄目だ。だから自分はずっと駄目なんだ。
(10/05)
LATEST ENTRY
堕落の連続。
⇒
なんぞコレぇぇえぇ!!!! (02/09)
堕落の連続。
⇒
王様扱いウマーw (02/04)
堕落の連続。
⇒
ちょっとは木馬隠せw (01/27)
堕落の連続。
⇒
風呂入るのメンドクサイ! (01/17)
堕落の連続。
⇒
パヤッパーヽ(´ー`)ノ (07/05)
彼女、できました。
⇒
鴉 (06/24)
彼女、できました。
⇒
mei (06/22)
遂に
⇒
鴉 (06/02)
遂に
⇒
テツ (06/01)
返却
⇒
鴉 (05/25)
RECENT COMMENT
雑記
(87)
ばとん
(19)
オリキャラ&リヴ
(7)
趣味。
(19)
同人活動
(1)
Depression
(47)
服装。
(5)
CATEGORY
November 2008
(2)
October 2008
(4)
September 2008
(1)
August 2008
(4)
July 2008
(2)
June 2008
(20)
May 2008
(13)
April 2008
(19)
March 2008
(56)
February 2008
(50)
January 2008
(54)
December 2007
(47)
November 2007
(55)
October 2007
(28)
September 2007
(22)
ARCHIVE
894
LINK
からす
PROFILE
めろぱ
MOBILE
OTHERS
スポンサーサイト
2008.11.12 Wednesday
この広告は60日以上更新がないブログに表示されております。
新しい記事を書くことで広告を消すことができます。
: - : - : - : posted by スポンサードリンク :
蠢
2008.02.05 Tuesday
俺の中の何かが疼く。
何かは分からないけど、きっと抽象的なもの。
叫び出したい。
: - :
comments(0)
: - : posted by
からす
:
寝たくない
2008.02.05 Tuesday
けど寝ないと終わる。
今日は面接練習、塾、それと推薦の日の荷造り等、やることが沢山有る。
それに加えて宿題、読書、受験勉強…
当たり前のことすらいっぱいいっぱいだ。
そこで、あまりに自分が時間の使い方が下手だからどうにか直したいんだけど…
というより、布団に入ってから入眠迄の時間が一時間くらいはあって、其れが勿体ないと感じるけど、何か無駄にしない方法ないかな…
あう、もう三時だ。
前よりは生活は改善されたけど最近体力とか抵抗力とか弱くなりつつあるからもう少し良く出来ると良いな…
: - :
comments(0)
: - : posted by
からす
:
過去。
2008.02.05 Tuesday
14歳…そんな良い年にして人前で泣いた夜のこと。
あれは何だったのか。
被害妄想だったのか、其れに対する自己嫌悪だったのか、…今となってはもう分からない。
―自分が泣いている、と気付いた人間は、初めは2人だった。
…後に其の3倍位に増えたけれど、始めの2人以外のことは元から信頼なんかしていなくて、寧ろ嫌悪感すら感じていたから、煩わしかった。…
其の2人が心配してくれたのは其のときの自分にとっては嬉しかった、何故なら、兎に角、異様な程に人肌が恋しかったから。
…もしかしたら、他人と異様なまでに接触をして、彼女へ報復したかったのかもしれない。
今となっては其れを以て報復だ、なんて全く意味の無い行為であることだ、と解っているけれど、当時はまだ認識も想像も甘くて、何よりまだ他人を信じていたから解らなかった。…
其れでも彼女達には、そんな理由はあまりに馬鹿らしくて、もし言ったとしたら彼女達を、若しくは自分を傷付けかねない、と思ったから言うことなど出来ず、ただただ流れてくる気持ちに耐えていた。
久し振りにこんな風に泣いたから苦しくて、泣き止みたかったけど、流れる涙は止めたく無かった。
もしも止めてしまったら、其処で繋がりが切れてしまう、と思ったから。
…其れだけは絶対に嫌だった。
其の日の次の朝は、目が腫れることを望んでいた。
其の目で彼女に会ったら、彼女はどんな反応をするのかを見たかった。
然し、結局目は腫れなかった。
何の為に泣いていたのか、其の意味すら既に見失い、最後には自分を恨んで終わった。
醜態を曝してしまった、と。
気付くには遅すぎた。自分にも他人にも期待してはいけない、と。
自分は何かと人やモノに依存しがちな傾向がある。
モノならまだしも、他人は自分の思い通りに動く訳がないのに、そう思い込んでいて。
…やっぱり嫌気が差す。
こんな性格の人間を【自分】としてこれからも生きていくのは嫌だ。
: - :
comments(0)
: - : posted by
からす
:
: 1/1 :
:
管理者ページ
:
RSS1.0
:
Atom0.3
:
レンタルサーバー
容量1GBで263円
ドメイン
年間580円〜
ショッピング
可愛い雑貨満載♪
写真共有
容量は無制限!
グループウェア
業界最安値!
Copyright (C) 2010
JUGEM
Some Rights Reserved.
wall paper ≫
LEBELLION≠反逆
: template ≫
嗚呼-argh